◆旧図書館解体についての陳情
総務常任委員会での陳情審査の結果継続審議となりました。
なんでこの陳情が継続なの?
少し止まってみんなで考えてから結論を出してほしいと言う陳情を、継続して審査する?
考える事を考える為に継続して考える?
私には理解不能。
↑クリックで拡大
※各議員の判断
・岡田和則(委員長) →委員長は判断に参加しません
・中澤克之(副委員長) →継続審査を主張
・中村聡一郎 →継続審査を主張
・永田磨梨奈 →継続審査を主張
・千 一 →結論を出すべきと主張
・保坂令子 →結論を出すべきと主張
・松中健治 →継続審査を主張
我々新草莽の会としては岡田議員が委員長なので判断には参加しませんでしたが、委員長採決の場合賛成の立場で臨んでおりました。
◆別途下記要望書も出ております
↑クリックで拡大
↑クリックで拡大
| 0
「議会・議員」カテゴリの記事
- ◆第202号(中東情勢)5期目16号(2026.04.03)
- ◆会派公正と法重黒木議員代表質問(2026.03.31)
- ◆ 鎌倉市議会令和8年2月定例会 本会議討論(2026.03.30)
この記事へのコメントは終了しました。




コメント