◆鎌倉市生活保護費窃盗事件の末路 ~冷淡な政治がもたらしたもの~
鎌倉市生活保護費窃盗事件で、市長が責任を被せて多額の賠償金を支払わせようとした職員が退職してしまった。
トカゲの尻尾切りをしようとしていた訳で、そんな冷淡な親分の下で働ける訳は無い。
辞めてしまうのは当然の事だと思う。
私は監査委員として責任は問え無いとの判断をして守ったが残念です。
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本当に酷い仕打ちをする組織である。
心が無さすぎる。許せない。
過去には自殺した職員もいたし、いじめ、ハラスメント等様々な案件があったが、問題解決をはかろうと努力する姿勢はトップに無く、完全に「自分には関係無い他人事」でしかないのです。
こんな事ばかりで鎌倉市の職員は疲弊している。
働いている職員の暗い顔が全てを物語っている。
鎌倉市役所は非常に冷淡な嫌な組織になった。
そして中堅の優秀な職員が次々転職しているのが現状である。
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