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2018年9月24日 (月)

◆2018/09/18 鎌倉市議会総務常任委員会長嶋理事者質疑・本庁舎移転について

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【再拡散希望】広報かまくら記事掲載問題や市役所移転問題よりも優先すべき課題を共有してください。

首長提出予定「わたしの提案」原稿案

(1)二級河川境川及び引地川は、平成26年6月1日から「特定都市河川浸水被害対策法」の適用流域です。(平成26年2月14日に神奈川県知事が公報で告示)
注)「特定都市河川浸水被害対策法」による制限は、宅地建物取引業法の「その他法令に基づく制限」に該当します。(重要事項説明)
この適用流域には村岡・深沢地区が含まれています。

http://www.pref.kanagawa.jp/docs/f4i/cnt/f530637/index.html


黒岩県知事は、平成30年9月12日県議会本会議において、村岡新駅を含む村岡・深沢地区広域一体開発は「実現性が十分にある」としていますが、平成30年3月付け「平成29年度村岡・深沢地区まちづくり実現化方策検討調査業務委託」成果品の中には重要事項説明の「特定都市河川浸水被害対策法」の適用流域であるとの文言がありません。

(中継録画約2分半): https://youtu.be/t-cMH8JGYVs


成果品の中に重要事項説明が無い事についての見解を求めます。


(2)県民(市民)の命と財産を守る義務のある首長(黒岩神奈川県知事・鈴木藤沢市長・松尾鎌倉市長)は。村岡・深沢地区広域一体開発事業よりも、
「特定都市河川浸水被害対策法」の適用流域である村岡・深沢地区の広域的治水対策を優先すべきです。

広域的治水対策を優先施策とする件についての見解を求めます。

投稿: 湘南一人オンブズマン | 2018年9月24日 (月) 10時28分

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