◆鎌倉市深沢地区まちづくり方針実現化検討委員会防災部会in早稲田大学
「早稲田大学キャンパス」で行われた防災部会を市民の皆様と傍聴してきました。
一言でいってかなり酷い委員会で呆れてしましました。
電車賃を使い往復3時間かけて行ったが本当に市民をバカにしているとしか思えない。
深沢整備事業205億円、本庁舎整備180億円、村岡新駅160億円、周辺の道路等更に莫大な費用がかかるが、この低レベルの議論?
これ、まずいです、このまま進めたら。
非常な危機感をもちました。
🔻
・深沢の防災の話に全くなっていない。
・鎌倉の現状が全く分かっていない方々が話している。
・先生方の自分の研究と知識のお披露目会。
・活発な議論どころか話がすぐに止まってしまい意見が途絶える状況。
・この先生達は本当に防災の専門家?疑いを持たざるを得ない。
〇目黒氏はまた来ていない
○慶応の大木聖子准教授は特に酷い
→IOT、インクルーシブ、防災での活用についての意味わかっているのかこの先生?
→自分が開発した障害者向けのポットが売れた自慢なんて聞いてない。
→スマホ等でバスが今どこに来ているか見られるなんて話必要ない。災害時のIOTの活用の話してるんでしょ?
→東大の学食でやってる取組なんて当たり前だから自慢しなくてよいから。
→発震後は公助はあり得ない、自助共助で支えあう。これ問題発言。
→10のリスクを2にするには膨大な費用がかかるから我慢が必要➡️そんなリスクのある場所に街を作ったらダメ🆖深沢は🙅🆖⤵️
。
本当に呆れた、人の命かかってるんだ、真面目にやれと言う感じてある。
わざわざ、早稲田でやったのはやはり隠してわからないようにする為だったようだ。
市民を徹底排除。これが松尾市長、前田部長、斎藤部長のやり方です。
住民投票に付された松尾市長の意見は市民に喧嘩をうる態度だった事でその姿勢がわかる。
自分たちの給与、この事業の費用は誰が出しているのか?全く認識が無い。呆れた連中です。
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「鎌倉市/鎌倉市深沢地区まちづくり方針実現化検討委員会防災部会
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しかし、給与だけはしっかり3年連続で上げています。
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メール : kamakurasi@gmail.com
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コメント
【拡散希望】2019/1/21(鎌倉市)平成30年度防災のつどい(演題)「土砂災害に遭わないために」
http://www.mlit.go.jp/report/press/mizukokudo03_hh_000892.html
(山口氏講演抜粋約1分)https://youtu.be/c8y_w5rMvDo
コメント
:特定都市河川浸水被害対策法に基づく柏尾川流域に新しまちづくりは論外!!
投稿: 湘南一人オンブズマン | 2019年1月22日 (火) 07時46分