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2020年11月30日 (月)

◆PCRテスト&コロナ最重要論文🥱矛盾と問題点を完全解説、論破してみた😘🐒

大変重要な中身です。皆さん必ず見てください!

2019/12/30,SNSでサーズ患者が出たかも?との噂が流れた
2019/12/31,CCDCが武漢に送り込まれる。
2020/01/01,ドロステン博士がコロナテストの為のPCRテストの開発を始める。
2020/01/21,テスト完成。非公式に発表。
2020/01/21,WHOは博士のテストの信頼性を確かめる事無く世界のスタンダードテストとして世界各国に推奨する。
2020/01/23,博士の正式な論文が発表される。
2020/01/24,CCDCの調査報告書が提出される。
2020/02/03,CCDCが論文を発表。

2020/03/12,中国調査チームCCDC論文を認めてWHOがパンデミック指定

中華人民共和国大使館HP←詳細経過あり


・パンデミック定義が2009年変わった→致死率を考慮しないとなった。

①新しい病原体として証明されていない?
◎新しいウイルスを定義するのに研究対象がたった1人の患者しかいない→研究チームCCDCも一人では不十分と論文に書いている。
◎新型コロナウイルスは病原体確認の大原則である「コッホの4原則」の元に「ウイルスの分離・純粋化」して証明した機関も専門家もいない。→CCDCもウイルス特定の絶対条件である化学のゴールドスタンダードであるコッホの原則は守っていないとレポートに書いている

CCDC(中国の研究チーム)
パンデミック
SARS(重症急性呼吸器症候群)
DNA  ・RNA
非定型肺炎
アライメント
塩基配列
プライマー
CT値

遺伝子検査用語集

①各国の研究機関・専門家に問い合わせた結果新型コロナウイルスの分離・純粋化に誰も成功していない。
②食中毒の可能性を無視した。
③非定型肺炎(肺炎全体の15%)の可能性を無視した。

ようするに新型と証明されていない

〇コロナ疑いの1人の患者のみの体液に含まれる全てのRNAを取り出してウイルスを抽出→そこからRNAを抽出。
(人間性RNAもウイルス性RNAもすべてごちゃまぜ、不純物が入っている)
〇2003年のサーズウイルス、コウモリが持っている塩基配列を設計図としてPCにインストール→PC上でシュミレーション。
つまり「こんな感じかな?」とPCで作成したRNAの塩基配列。

↓必要な事は?

①コッホの原則のもとにウイルの分離・純粋化を行う事。
②新型コロナウイルスだとされるRNAは健康な人体から見つからないか検査する事。
③新型コロナウイルスだとされるRNAは2019年以前に存在していた遺伝子物質から検出されないか検査する事。
④一般的な肺炎患者から新型コロナウイルスだとされるRNAが見つからないか調べる事。

 

PCR法(ポリメラーゼ連鎖反応)の問題点

特定の遺伝子の塩基配列だけに反応するように、プライマーを設計する。DNAを無数に増殖させる。

ネット情報を見て新型コロナウイルスが発生したと考え、遺伝子バンクからサーズ系ウイルスをダウンロードしてPC上で「こんな感じかな?」と作成した設計図で陰性と陽性を判定できるテスト。

①PCR法のプライマーの配列が信頼性がPC頼み
→ウイルスの分離純粋化がされていないので、PC上で作った新型コロナウイルスのものとされるプライマーの配列が新型コロナウイルスしか持っていないものなのかがわからない。不確か。

②増殖回数が固定されているのはおかしい(ct値)
→テストの回数を増やせば陽性になる、減らせば陰性なのはおかしい。いくらでも誘導できる。
→ウイルスを持っていなければ何回テストしても出ないはず。⇒人間だれもが多かれ少なかれ持っている何の変哲もない遺伝子要素ではないか?

◎やながせ議員の極めて重要な国会質疑、PCR検査の重大問題!Ct値を見直せ!
→PCRの陽性判定は必ずしもウイルスの感染性を直接証明するものではございません。
→PCRの陽性判定=ウイルスの感染性の証明では無い。
→米国においてはCt値が33~35より高い場合培養可能なウイルスが殆ど検出されなかったとの報告がある。
→陽性者でも感染性が無い人達が沢山いるという可能性がある。
→遺伝子の保持者を特定させる為にやる訳ではない。感染力を持っている人を特定させて社会活動を自粛してもらう為にやるもの。

 

キャリーマリス(PCR開発者・ノーベル化学賞受賞者)
PCRテストを使えば見つけたいものはすべての人間から大抵何でも見つかる、それは君が病気かどうかの判定基準にはならない。
キャリーマリス2019年8月謎の死

※ドロステン博士(コロナPCRテスト開発者)
テストは時に陽性で時に陰性だよ。偶然の産物さ。2回とも陰性の人が健康だと診断されても、家に帰ってもう1回テストしてみたら陽性だったりする。

 

日本免疫学会
今回のコロナウイルス感染症については、実際に感染していることの把握が難しいことから、実際の感染者に対してPCR検査がどれほど正しく診断できているかについての正確性の計算がまだできていません。
いくつかの研究では、PCR検査は新型コロナウイルス感染症を完全には診断できていないのではないかと報告するものもあります。

コロナに関して、介護職員がPCR検査をむやみに受けない方が良い理由👈️わかりやすい解説 

医療法人社団悠翔会 佐々木淳先生
検査結果が陽性になった人のうち本当の感染者は6.5%
検査結果が陽性になった人のうち本当の感染者は6.5%。
(有病率0.1%、感度70%、特異度99%で計算)
↓↓↓
10万人の市民にPCR検査実施と仮定。
→100人の感染者のうち70人は陽性。
→30人は感染しているが陽性にならない。は陽性。

→9万人9千人は感染していない。

→特異度99%→999人は感染していないが陽性。
→陽性者は70人+999人=1069人。
この中で実際に感染していたのは70人
検査結果が陽性になった人のうち6.5%しか本当の感染者がいない 

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新型コロナウイルス陽性者情報

PCRテストー学術的な欠陥と強い利益相反、撤回要請が出された

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コメント

動画ありがとうございます。勉強になりました。一つct値のところで、ウイルス🦠がいるかどうかが問題ではなく、発病するかどうかでいえば45回ではなく、25回位が妥当と、、。ですので行方不明のお子さんの例えは、あまり良く聞こえませんでした。じゃぁ検査60回にするかと、足を救われそうです。先生は、もともといないだろと言う事が言いたかったのかなと理解しています。

投稿: サカタミツヒコ | 2020年12月12日 (土) 09時46分

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