🚨御谷の歴史のある鎌倉で、議会陳情審査の嘆かわしい判断‼️
日本初のナショナルトラスト運動で立ち上がった先人達に、顔向けできない事態。
👇️
マイクロプラスチックを排出する人工芝サッカーグラウンドについて、環境汚染、人体への影響は目をつぶると言う議会の判断が降りた。
◆「陳情第26号「人工芝で計画されているサッカー場を人工芝を使わないように指導することを鎌倉市に求める陳情」
☝️継続審査でお蔵入りになりました
✕継続を主張→中村そう一郎(浅尾派)、伊藤倫邦(自民党)、武野裕子(共産党)、大石和久(公明党)
○採択を主張→松中けんじ
グラウンドの配水は地下浸透だそうなので、マイクロプラスチックが垂れ流し状態になります。
環境部次長は行政指導する事は「違法」になる可能性があると顧問弁護士から指摘されたのでしないとの主旨の答弁をした。全く呆れる。
🚨
妊娠中の胎盤に「マイクロプラスチック」を初検出! 胎児へのダメージは?(イタリア)
👆陳情審査でSDGs 議員連盟西岡会長より胎児への影響のお話がありました。
👆鎌倉市及び鎌倉市議会議で言っている、プラごみゼロ宣言、SDGs未来都市、気候非常事態宣言、エシカルは「虚構」です。
🚨SDGs ではなくエセデイジーズだ⚠️
いかに鎌倉市の政治が、利権、利己主義で動いているかが良く分かる事例です。継続審査の判断をした議員は許せない。
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