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2024年4月23日 (火)

◆鎌倉13歳の死、臨時議会/2024/04/23

①本会議質疑

③討論
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◆ 議案第2号令和6年度鎌倉市一般会計補正予算(第2号)について討論する

新型コロナワクチン接種による被害は二度と起こしてはいけない戦後最大の悲劇、これを無かった事にはさせない。利権に踊らされた、資本家、政治家、医師、専門家達を絶対に許してはいけない。許してしまったら、歴史上繰り返されて来た悲劇が、再び起こされ、取り返しの付かない事態になるからである。

4月18日現在予防接種健康被害救済制度における被害者は6,988人、そのうち死亡者は561人にもおよぶ。これはまだ審査中で、この数はまだまだ増える。1,977年この制度ができてから、全てのワクチンの被害者は3,649人、そのうち死亡者は158人。分母をコロナワクチン接種の4億3千万回に合わせると、新型コロナワクチン以外のワクチン死亡者は約30件ほどであり、561対30と言う驚くべき被害実態である。

この後におよんで国はまだ「重大な懸念は認められない」と言っている。異常な事態である。
しかし、この数は氷山の一角でしかないのである。

突然死、突然ステージ4の癌発生、脳梗塞、心臓疾患、ギランバレー症候群、帯状疱疹、などが多発している事は皆さん気がついているはずである。気がついているのに、この事実を一体いつまで隠してない事にするおつもりであろうか?

ワクチンとの因果関係を明らかにする為には、ワクチンの接種遍歴の調査を、かつて鎌倉市が子宮頚がんワクチンで全国初の接種者全員調査をやった時のようにやる事で明らかになるはずである。松尾市長は実態がわかっているのに隠している事は大きな罪である。罪をつぐなう為にも、調査を実施する事を強く要望する。

また、健康被害に苦しんでいる方々のために、同じ政治塾出身で松尾市長が大変お親しい、泉大津市南出市長が実施しているような、新型コロナ後遺症改善プログラム新型コロナワクチン健康被害支援金、などを導入する事を強く要望する。

そして、今回の議案の対象の被害者の被害実態を公表する事を強く要望する。公表をしない限り、ご遺族の気持ちは前に進む事はできない。そして公表しない限り、被害者への謝罪と反省に立った上での、今後の鎌倉市での公衆衛生は前に進む事は無いからである。

また、このワクチンによって、大変多くのワクハラが起こった事も事実であり。この事を隠して無い事にしては絶対にいけないと考える。

2021年10月30日、13歳の元気な野球少年の命が鎌倉市によって実施された新型コロナワクチン接種事業によって絶たれた。2回目接種4時間後の出来事である。これは殺人である。国、鎌倉市、鎌倉市議会がこのワクチンを推奨して人殺しをした訳である。それからはや2年半の歳月が流れたが、国がやっと新型コロナワクチンによって亡くなった事を認めた。しかし、彼がご家族の元に戻ってくる事は永久にないのである。

ご遺族は彼に起こった事実を公表する事、健康被害で苦しむ方の1日も早い救済と今起きている事の真相究明を強く願っていらっしゃる。それに応える事が我々ができる最低限の事だと私は考えるが、その最低限の事すら、全く行われていないのでが実態である。

ご遺族の御心労はいかばかりかと思うが、そのお気持ちに寄り添う事は皆無である。

トップである松尾市長は、人ごと、見てみぬふり、臭いものにはフタ、そんな冷淡な対応である。国が認定を出したと言う事は、鎌倉市で行った新型コロナワクチンの接種事業により、人を殺したと言う事である。それを認識して、反省と謝罪、お悔やみの意思を示し、行動するべきである。

鎌倉市民の皆様、そして彼の事を心から心配して頂いた全国の大変多くの皆様、これが鎌倉市で行われている政治、市政である。大変残念な嘆かわしい事態であり、私には到底許せる事ではないと申し上げておく。

🔻

ここで、彼が亡くなるまでの経過を申し上げておく。
すでにCBCさんが報道されているので動画で見る事もできる中身である。

→7時〜午後2時 野球部部活動 体調の異変はなかった

→午後5時ころ  集団接種会場でワクチン接種 

→午後7時過ぎ  夕食の準備を手伝う

👉この時、いつもは炊飯器のスイッチを入れるぐらいしか手伝わないのに、初めてお米をといだりの手伝いをしてくれた、との事であった。

→午後8時半   入浴

👉いつも長風呂なので最初は気にしなかったがあまりにも長いので見に行ったとの事であった。

→午後9時20分 風呂場で湯船に顔をつけて意識不明→救急車で搬送

👉彼の身体を引き上げ時、やけに軽く感じたとおっしゃっていた

→午後10時27分 病院で死亡確認が行われた。

👉医師から息子さんはもう戻らないので辞めてもよいですか?と言われた

👉そしてダメだとわかっていたが、お願いして最後に家族3人で心臓マッサージをした

 

死体検案書には

→死因溺死(新型コロナワクチン接種後だったとの追加記載)

→医師はワクチンとの関係は否定できないと診断、と書かれている。

解剖結果は

→血液が凝血したあとがある

→心臓がおぼれて止まったのでは無く何らかの原因で動きが悪くなって死亡したのではないか

と医師は言われている。

看護師さんが接種後お風呂に入っても良いですよ、と言われたのでお風呂に入った。そしてお風呂で溺死となった。この方意外にもお風呂で溺死と言うケースが新型コロナワクチン接種後に多く発生しているが、この対応が問題があったのではないかと考える→接種後副反応などが発生している場合は入浴は問題あるはずであるが、その注意喚起をしていない事はインフォームドコンセントの観点からも問題があったと考える。入浴していなければ亡くなる事は無かったかもしれないのである。

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先日鎌倉市立の中学校で「たった一人の卒業式」が行われた。
校長先生はじめ、関係者の皆様には心より感謝申し上げる。

この事が、CBCさんの【大石が深掘り解説】と言うコーナーで報道された。

ワクチン接種後、入浴中に死亡した13歳の少年 あれから2年半…今だから話せる母親の告白と言うタイトルである。
彼の事をずっと追いかけて、取材・報道していただいた、大石さん、CBCさん、には感謝の気持ちでいっぱいである。
この時大石さんが読み上げられたお母様の手記をご本人から原稿を頂いたのでご紹介する。

 

3月12日、鎌倉市立中学校の卒業式が執り行われました。

雨が激しく、寒い日でした。

同級生や不登校の学生さんの卒業式終了後、卒業証書を受け取りに中学校へ行きました。すると教室へ通され、息子(智士)だけの小さな小さな卒業式を執り行って下さいました。卒業証書は息子に替わり夫が受け取りました。

思い返せば初登校も雨でした。私と同じ様な背丈の息子はブカブカの学生服を着て、これからどう成長していくのか楽しみでもあった入学式。参列は一家庭一名まで、全員が消毒とマスク姿で換気という、過剰な感染対策が当たり前にされていた頃です。

それでも幼少期からのお友だちの制服姿は急に大人っぽく感じ、感慨深いものでした。

楽しみにしていた小学校の修学旅行や野球の試合、合宿の中止、声だし禁止など制約ばかりの当時。限りある青春時代を思い切り謳歌してほしかった。テレビではワクチン接種が進めば当たり前の日常が戻ると言っていたし、大好きなバァバにも会いに行けるはずでした。

それがこんなことになろうとは…

通った中学校はとても温かくて、学校も野球部も先生方もお友だちも母親たちも皆さんに程よく寄り添っていただき、卒業を迎えることができました。

4月からはお友だちも皆それぞれの高校へ歩み出します。

新高校一年生には、息子(智士)ができなかった経験をいっぱいい~っぱいして欲しいです。けれどもこの先も、予防のための薬剤で、これ以上苦しむ人がありませんよう強く願っています。

以上である。

🔻

私はこの新型コロナワクチンが危険である事は導入前からずっと警告してきた。
認可の過程や成分の中身を見ただけで問題がある事は簡単に理解できるからである。

皆さんは、ご自身の体の中に入れるものの中身に何が入っているか、きちんと理解されて接種しているであろうか?そう言う方はまずいないであろう。わかったら接種しない方は多いはずであるが、鎌倉市によってその説明はなされていない。

このワクチンには人工妊娠中絶された胎児に由来する細胞株が使われている事を鎌倉市民の接種者は一体何人ご存知であろうか?中絶反対派のカトリック教徒らが懸念を示し、カトリック教会内部で倫理上の指針を求める声が上がり、バチカン教理省がフランシスコ教皇の承認を受けた覚書まで公布する事態になっていたのである。

そして、新型コロナワクチンの接種は、臨床試験中の特例承認であった事を認識していた鎌倉市民の接種者は、一体どれだけいたのであろうか?殆どの鎌倉市民は知らなかったと思われる。

更に接種が始まってからは、大変多くの被害報告が出ていたのにもかかわらず、鎌倉市はわからないよにこそっと告知していただけである。2021年8月30日の記者会見では、鎌倉市の接種率は全世代の1回目(61%)と2回目(44・43%)、64歳以下の1回目(48・52%)で神奈川県の市の中でトップ。64歳以下の2回目も川崎市の24・26%に次ぐ、24・1%で2番目だった事を報告して自慢している。

この時点で既に大変多くの副反応被害報告が上がっていたが、市民が事実を知って接種する事は無かったのである。

この記者会見は、13歳の彼が亡くなる2ヶ月前である。被害実態を知っていたら13歳の彼は接種をどうしたであろうか?リスクをきちんと伝えず、メリットばかり宣伝していた松尾市長の罪は非常に重いものである。

接種者が認識して納得の上同意して署名して接種を受けていない事態は、インフォームドコンセントの観点からして、鎌倉市による違法行為である事を強く申し上げておく。

🔻

先日、東京地裁に集団提訴がなされたが、正にこの部分の主張が中心である。
青山弁護士が発信されている中身を申し上げる。

 

今回の集団訴訟は、国の不正義を問い、それを正すための訴訟です。

新型コロナワクチン接種後亡くなられた方々、後遺症被害を受けられた方々、そのほとんどはコロナワクチンを接種される際に、現に生じてしまった結果を予想もしておられなかったと思います。

それは何故か。国が、総理が、ワクチン担当大臣が、コロナワクチンの効果については過大に煽り立て、逆に不利益な情報については、徹底的に隠蔽したからです。

首相、大臣、果てはユーチューバーまで登場する動画で、「感染防止効果」まであるかのようにワクチンの効果を最大限宣伝し、「家族、友達、恋人をコロナから守る」として、ワクチン接種の必要性が薄い若者にも、国は盛んに接種を呼びかけました。

その一方で、医療従事者の先行接種においても接種後数日の間に20代女性含め次々と死者が発生し、その後も他のワクチンとは比較出来ないほどの副反応報告が相次いでいたことは徹底的に押し隠し、あたかも一過性の発熱や頭痛もしくは対処可能なアナフィラキシーしか副作用はないかのように装いました。

国民は、ワクチンの接種について「自分自身で決める」ため情報を与えられないまま、接種を決め、そしてある方は長引く後遺症に悩まされ、ある方は、数日のうちに突然の死を迎えたのです。

また、1回目や2回目の接種で体調不調となり、重ねての接種に不安を覚えていた被害者もおられました。しかし、国が、国民や社会をいわば洗脳してしまった結果、接種についての強い同調圧力を受けて、やむを得ず接種をし、不安が不幸にも現実となってしまった方もおられます。

国の無責任は、これだけではありません。

このワクチンの副作用の特徴の一つは、体内の各所で強い炎症反応を起こしてしまうことによって引き起こされるワクチン起因性の自己免疫性疾患です。炎症によって、身体の免疫反応が自分自身を傷つけてしまうのです。ですが、これにはステロイド投与などの極めて有効な治療法があり、ドイツなどでは治療を受けた方の95%に対して功を奏しています。

ところが、日本では国の「ワクチンに副作用は存在しない」との刷り込みが医療機関にまで浸透してしまい、運動障害やだるさ、持続する頭痛などで満足に生活が送れなくなってしまった被害者達は、医師に「心因性」の一言で片付けられてしまい、放置されました。

国は国民に接種する努力義務まで課し、大宣伝を行って接種を呼びかけたのですから、ワクチンに不可避(ふかひ)な副作用が発生することについても正面から向き合い、その治療を徹底することに努めるべきでした。

さらに、予防接種健康被害救済制度には重大な不公平が存在します。

国はこの新型コロナワクチン接種を開始するにあたり、予防接種法改正のための国会審議を行っていますが、その本会議における審議で総理が、不可避的(ふかひ)に生じうる健康被害に対して、きちんと補償を行うと約束していました。

ところが、現在の健康被害救済制度では、たとえば若い世代の方が独身で単身で暮らしていた場合、ワクチン接種で死亡したと認められても、数十万円の葬祭料しか給付されません。家族を養っていない高齢の方が亡くなっても一律4420万円の被害補償がなされるのに比較してあまりに均衡を欠いています。

こういった、国がこの3年間続けてきた新型コロナワクチン接種に関する国民に対する数々の「不正義」を正す、というのが今回の集団訴訟の目的です。

国は、新型コロナワクチン接種によって起きた大規模な薬害発生の事実を認め、正面から被害者の方々に、ご遺族に、そして国民に対して謝罪し、そしてその損害について適正な賠償をなすべきなのです。

それを国に行わせる手段は、裁判しかありません。

以上が、今回の提訴の概要です。この国に正義をもたらすため、皆様の応援を是非ともお願いいたします

以上である。

🔻

2021,05,01 「ワクチン接種について」と言う「鎌倉市医師会会長」が話していた動画があった。

https://youtu.be/i4O6rkDwRMI

この動画はすでに削除されて見られない状態になっているが、何故削除されたのであろうか。ただしい内容だったなら、削除する必要性は無かったはずである。

概ね話していた内容をご紹介する。

・はしかのワクチン並みに効果がある

・重症化予防、発症予防効果が95%と高い

・個人個人の防御力がアップする

・感染予防効果がインフルエンザその他のワクチンに比べて極めて有効

・みんなが接種すれば集団免疫が得られコロナ禍が収束する可能性がある

・アメリカやイスラエルその他の国々でワクチン接種が進むにつれて感染者がどんどん減って来ていると言う事実がございます。

・皆さまがワクチンを接種する事によって安心できる鎌倉が実現します。

・アナフィラキシーショックは10万人に1人と言われています。

いかがであろうか。沢山のメリットをお話しされているので、この動画を見てさぞ沢山の方々が接種をされたのではないだろうか?安心できる鎌倉が実現しますと言い切った結果はどうだったであろうか?

日本の感染者数は2022年夏から月単位で世界一をなん度も繰り返していた。そして、日本の死亡者数はワクチン接種が始まった2021年から激増。2021年から3年間で47万1193人も増加した。PCR陽性者の死亡者は2023年5月9日までで、7万4千694人であり、このコロナ感染者の死亡者を抜いても3年間で40万人増と言う異常な増加であった。広島の原爆で亡くなられた方は1945年12月末までで約14万人、東日本大震災の年の増加死亡者数は5万6054人。2021年から2023年の異常な死亡者数の増加をどう説明するのであろうか?我が国は戦争状態と言って良い死亡者数の増加の状況である事を我々は強く認識するべきである。

🔻

松尾市長、議員の皆さん、国がやっている事業だからと言って逃げるのは、13歳の少年を殺した事を国が認めたのだからだからもう通用しないのである。そして国と地方自治体の関係は対等である事をきちんと認識してください。鎌倉市における主権者は鎌倉市民です。勘違いしないで頂きたい。

13歳の若い命を奪った。これは氷山の一角でしかないが、一人の被害者を出した時点で、このワクチン接種事業は大失敗だった訳である。この殺人ワクチンを推奨してきた方々は、反省して謝罪するべきである。

🔻

ここで、2021/12/06 鎌倉市議会で私が読み上げた13歳少年お母さまに頂いた3通のメールに書かれていたメッセージを再度読ませて頂く。

11/25の質疑を拝見しました。

コロナワクチン接種後死亡した10代の件を取り上げ、警鐘を鳴らしていただきありがとうございます。

私の大切な大切な子どもは、ワクチン接種数時間後、あまりにも突然変わり果てた姿となり、旅立ってしまいました。

あれから何もかも信頼できず、他人の声も入って来ず、悲しく苦しく情けなく、もがき続けながら日々を生きています。

子どもの生きた証を、少しでも意味のあるものにしたい。

ようやくそんな気持ちを持ち初めましたが、どうすればよいのか、何が正しいのかわかりません。

どうか正しい情報を広く発信し、せめて未来ある若者の命・健康な身体を守ってください。

メールの件を議会でお話しいただいて構いません。

ただ、遺族の心情を共有していただきたいのではありません。

【命】【健康な心身の保持】を最優先に考えた、正しい情報発信と行動を願っております。

「助かるはずの命を助かるはずだった命にしない」ジャパンハート活動の、このフレーズはグサッと心に刺さりました。

今は、子どもの命にかえて、被害を受けなくて良いはずの多くの若者の命と健康な心身を救っていただきたい。ただそれだけです。

何がなんでも、子どもたちへの接種は中止してください。

これ以上、未来のある子ども達に被害を与えないでください。

本日の質疑も、応援しております。

 

以上である。

 

🔻

 

最後に私から彼にメッセージを送らせていただきます。

「13歳の君へ」

素敵な家族に囲まれて、夢と希望に満ち溢れた人生が待っていた。
野球の強い高校に進学して、好きな野球をやりたい。
そんな夢を持って中学校生活を送っていた。

しかし、若干13歳でその夢は鎌倉市によって行われた、新型コロナワクチン接種事業によって絶たれてしまった。本当に無念だったでしょう。

貴方の事を知った時は本当にショックでした。
あれから2年半、多くの皆さんが貴方の生きていた証を残す為に、一緒に闘ってくれた。
貴方が空の上から見守って力を与えてくれた事、みんな良く知っています。

今、貴方に心からありがとうと言いたい。

貴方の事を聴いて、ワクチン接種を辞めた人が、日本全国に沢山いらっしゃる。
そして街頭活動をやっていると、貴方と同世代の若者達が、今起こっているこの国の異常な事態を、真剣に受け止めて、考えてくれている事が強く伝わって来ます。

これは本当に貴方のおかげだと思います。

でもね、この議場にいる大人達のように、理解したくない大人達が大半なんだよ。
だから私は、一緒に闘ってくれる仲間達とこれからも闘っていくので、天国から見守っていてください。

もう知っていると思うけど、貴方と同い年の未来の大谷翔平さん、スーパースターの彼が、野球の強豪校に進学したそうです。貴方の為にと全力で頑張ってくれています。

彼は野球を教えてくれていたおじさんをワクチン接種で亡くした。
だから余計に頑張ってくれているのだけれど、頑張りすぎて体を壊さないように、天国から見守っていてあげてください。

これ以上、ワクチン接種による被害を出さないように、被害に苦しんでいる人達が救われるように、仲間と一緒に頑張ります。天国で大好きな野球を沢山やりながら、見守っていてください。

2024年4月23日 鎌倉市議会議員長嶋竜弘 より

 

以上で討論を終わります。

 

 




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