◆ 令和7年9月定例会 長嶋竜弘一般質問動画
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1.今後の財政負担
(46分)
この部分は是非見て頂きたい。
※インフラ老朽化
①下水管渠50年越え25%
123km
開削工法約22万円/m
270億円
(22分過ぎから)
②山崎浄化センター耐震基準を満たしていない➜七里ガ浜浄化センターは耐震化をはかる事は困難
山崎耐震化124億円
(37分30秒過ぎから)
③プロチームを誘致してアリーナ建設を突然言い出した。
①②の費用を松尾市長は把握していなかった。
学校を中心とした公共施設老朽化が進んでいます。道路もボロボロガタガタです。
その他大型事業目白押しの中で、310億円出して新庁舎整備をやれる状況ではない。
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2.各所の状況について
3.交通問題について
(33分)
※インバウンドの混雑
①鎌倉高校前駅
(12分35秒過ぎから)
②長谷駅から大仏の通り
インバウンド観光の混雑対策について聞いていますが、やる気の無い回答ばかりで呆れます。
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4.新庁舎について
5.市役所ファーストの災害に強い鎌倉をつくる?
(45分)
※通勤驚きの方針
①新庁舎への通勤はJR沿線職員は村岡新駅から約1km歩かせるとの事。
②モノレール沿線職員以外はモノレールは使わせないとの事。
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①包括的に命を考える街「ホリスティックタウン」
②ゆりかごからゆりかごへ「地域型資本主義」への転換
③自助共助公助が融合する「大きな社会」の構築
・地方自治体の任務とやるべき仕事
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