鎌倉ごみ問題

2018年5月13日 (日)

◆名越クリーンセンターの管理運営に関する協定書

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↑クリック

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2018年5月12日 (土)

◆逗子市廃棄物減量等推進審議会動画

逗子市廃棄物減量等推進審議会(葉山町・鎌倉市に関する部分 平成30年3月22日) 

委員感想;鎌倉の議会で話が出ているのに資料が出てこないのは残念だ。


#鎌倉市 #鎌倉市議長嶋 #行政 #鎌倉市役所 #鎌倉市議会 #ごみ処理

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2018年5月11日 (金)

◆鎌倉市/一般廃棄物最終処分場(6号地)の廃止について

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2018年4月11日 (水)

◆ごみリデュース(発生抑制)実証実験 -⑦

2015年4月より有料化がスタートしてから2018年4月9日(月)に9回目のごみ出しをしました。

一人暮らしですが、前回は9月11日でしたので、7ヶ月で5リットルS袋・1ヶと言う結果でした。

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有料化前2015年3月30日(月)ごみ出し

・有料化後1回目ごみ出し2015年5月28日(木)

・有料化後2回目ごみ出し2015年7月30日(木)

・有料化後3回目ごみ出し2015年10月29日(木)

・有料化後4回目ごみ出し2016年1月28日(木)

・有料化後5回目ごみ出し2016年5月8日(月)

・有料化後6回目ごみ出し2016年11月7日(月)

・有料化後7回目ごみ出し2017年4月3日(月)

・有料化後8回目ごみ出し2017年9月11日(月)

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2018年4月 4日 (水)

◆カナロコ記事/ごみ問題

カナロコ記事/ごみ問題←クリック

住民の理解得られず ごみ焼却処理問題で市長
最近記者が変わったようであるが、過去の経過や現状を把握しないで、行政側への取材だけで記事を書いているようだ。
議会で多くの議論をしている中身をきちんと把握してから記事にして頂きたい。これでは読者に感違いを与える。

ごみ問題が迷走状態なのは、松尾市長の個人的資質によるものである。

市長は、市民の皆様を騙し選挙に利用し「松尾市長には不信感しか持てない」「人間性を疑う」とまで言われている。

また議会に大嘘をついている。

更に勝手な事を言って逗子市さんに迷惑をかけているのです。

①2017/12/11ブログ
松尾市政ごみ問題で再び迷走!
http://kamakurasi.air-nifty.com/blog/2017/12/post-f53c.html
②2018/03/26ブログ
松尾市長嘘答弁!
http://kamakurasi.air-nifty.com/blog/2018/03/post-caf0.html
③2018/01/26ブログ
松尾市長に最終的にブチ切れた理由!
http://kamakurasi.air-nifty.com/blog/2018/01/2-76d4.html
④2017/09/25ブログ
山崎住民の皆様との面談!
http://kamakurasi.air-nifty.com/blog/2017/09/post-84d3.html

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2018年3月30日 (金)

◆拝啓、松尾市長殿-③ 逗子市に迷惑

もう、嘘、ごまかしはいい加減やめましょうよ。
政治的決着でしか解決できない状況なに、貴方の判断ミスと個人的資質で滞ってしまっているのです。
貴方が市長として決断できないからあらゆる事が滞っていて、多くの市民の皆様にご迷惑をおかけしてているのです。

関係した市民の皆さんは怒っています。

特に、燃やすごみの問題。

市長は、山崎新焼却施設建設の反対に合い、選挙で反対派を取り込む為に、「逗子でごみを燃やしてもらう」と言いだしましたが、逗子市の関係筋から色々情報を取ったら、「受け入れる意思は無い」というのが実態。

他市にまで迷惑かけるのやめていただきたい。

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↑逗子の審議会議事録

「覚書の趣旨範囲で検討」と記載されています。

↓↓↓
その覚書には「鎌倉市と逗子市の2施設で処理」。
つまり鎌倉市に焼却施設は必要。

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↑覚書

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2018年3月26日 (月)

◆拝啓、松尾市長殿-① 嘘答弁

もう、嘘、ごまかしはいい加減やめましょうよ。

政治的決着でしか解決できない状況なに、貴方の判断ミスと個人的資質で滞ってしまっているのです。

貴方が市長として決断できないからあらゆる事が滞っていて、多くの市民の皆様にご迷惑をおかけしてているのです。

関係した市民の皆さんは怒っています。

特に迷走するごみ問題。

協議しているかのごとく言われていますが、ご自身で動いたの何時の事ですか?

動画を見たらわかりますが、最初から嘘つくつもりでごまかし答弁していたとしか思えないですよ。

↓↓↓

※嘘、ごまかし答弁動画ダイジエスト


・0秒~(2017/09/06/部長答弁)では

→今年度中に合意形成と言う事を考えています。

・4分35秒~(2017/12/06/副市長答弁)では

→今年度中に結論を出したいというふうに考えております。

・8分~(2018/02/07/部長答弁)では

→今年度中と言う事は今まで申し上げているところでございますけれども。

↓↓↓ 突然覆した答弁

・10分~(2018/03/13/予算委員会市長答弁)では

→年度末までに一定の結論が出ると言う状況と言うのは、今時点としては、まだまだそこには結論が出そうにないという熟度だと言うふうに認識している所でございまして、一定程度その時期については少しお時間を頂きたいと言うふうに考えているところでございます。

↓↓↓

※代表質問でもこう言っています

↑2月19日本会議答弁 (15秒)

「山崎下水道終末処理場未活用地での建設を基本と考えておりますが、現在可燃ごみの広域連携の可能性についての協議を進めてており、平成29年度末までに本市の方向性について一定の結論を出すよう考えています

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2018年3月20日 (火)

◆国より酷い、鎌倉市役所は大嘘つき

松尾市長が山崎新焼却施設建設の問題について同じ議会中に答弁を覆した。

前代未聞の議会を愚弄する態度である。

🔻証拠動画

①2月19日本会議答弁 (15秒)

「山崎下水道終末処理場未活用地での建設を基本と考えておりますが、現在可燃ごみの広域連携の可能性についての協議を進めてており、平成29年度末までに本市の方向性について一定の結論を出すよう考えていま


↓↓↓

 
②3月13日予算委員会答弁(40秒) ←①を
覆す答弁

現時点では年度末までにまとめる事は中々難しいと言う見通しで、少し時間はかけさして頂きたいと考えているところです」
.

来年度予算に対する代表質問での答弁を、予算委員会での答弁で覆すのはありあえない事最初から議会を騙すつもりで答弁をしていたとしか捉えられない

この事は絶対に許せる事ではない。
.

過去にも「ごみ有料化と戸別収集はセットでやる」と市民の皆様には説明していた、だから私も協力して市民対話集会を開催したり様々協力してきた。

しかし、議会に予算と条例の提案もしないで取りやめた。

戸別収集モデル事業の経費は1億8千9百万円も使った。
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↑クリック

有料化は単純に年間約2億数千万円程度の財源確保の増税でしかない。
最初から新焼却施設整備の財源確保の為にやるとの説明だったら良いがそうでは無い。

山崎新焼却施設問題では松尾市長の「問責決議」が21対4で可決しています。

しかし全く反省の色無し。
松尾市長は市民を騙した前代未聞の市長である。

許せない。

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2018年1月29日 (月)

◆あれから2年、私が松尾市長に最終的にブチ切れた理由!

私が松尾市長に最終的にブチ切れた理由が下記リンクの2年前のブログに記載しています。

鎌倉市ごみの戸別収集実施を断念

 ⬆️クリック

勿論、許せない理由はこの他にも沢山ありますが、積もり積もった不審感の上に ”最後にはしごをはずされた” 時の怒りのブログが丁度2年前でした。

戸別収集と有料化はセットですると市民の皆様に説明たのに、お金だけ取ってやらないのは債務不履行です。

また、戸別収集のモデル地区で行った実証実験には、莫大な費用使いましたが無駄になったのです。

また、燃やすごみを3万トン以下にする、できなかったら責任を取ると言っていたが、何も責任を取っていない。 更に今度は新焼却施設建設は頓挫して、逗子で焼却してもらうと言い出した。

全く話しにならない。

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ごみ問題ブログ(2010年から記事あり)

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2017年12月11日 (月)

◆松尾市政ごみ問題で再び迷走!

新焼却施設建設を巡り地元住民の合意が得られないので、山崎浄化センター敷地内への建設は事実上頓挫した。

最初から深沢地域の開発がらみで「山崎ありき」で市長が無理矢理山崎に押し込めようと進めたのでこういう結果になった。

そして市長は今度は逗子市に持って行って焼却してもらうと言い出した

市長は10月の初めに山崎の近隣住民の方に「焼却炉は建てないで逗子で燃やしてもらう」と家に来て言ったとの証言をご本人から私は聞いています。

相手のある話しでもあり、そう簡単には行かない話しであるが、選挙前に市長がそう言ってしまった。逗子の市民は知らないのである。

山崎では賛同は得られないのはわかっていた話。私は何度も環境部に無理だからと言っていたが、聞く耳もたず。

本日の大石議員の質問は注目してください。

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