鎌倉ごみ問題

2019年4月18日 (木)

◆鎌倉市/平成30年度のごみ焼却量について

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鎌倉市政の課題は山積みです

ごみ焼却炉建設断念

4年連続で給与を上げる条例

鎌倉市役所一連の不祥事 

松尾市政、未解決問題・課題

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2019年3月27日 (水)

◆ごみ焼却施設建設断念 鎌倉市

ごみ焼却施設の建設断念 鎌倉市
↑カナロコ記事

市長は今後について、既存施設の稼働停止後は逗子市の施設での焼却、または民間事業者による処理を行う考えを示した。


○燃やすごみは逗子に持って行って燃やす。
⇒逗子市・葉山町との協議で合意は得られていない

⇒決定するのは今年中(2019年)との事です。

①今泉に生ごみ減容化施設建設(6,464t処理予定)
②事業系ごみ全量資源化+紙おむつ資源化(12,518t)
①+②で燃やすごみは1万トンまで減量(現在約3万t)

🔺鎌倉市議会、審議会、住民等の合意は得ていない。

①今泉の施設も住民は猛反対していると聞いています。

②意味わからない、汚れたごみは?全量資源化など不可能。


★逗子の皆様本当に”ごめんなさい”
松尾市長は相手のある事なのに、自分の政策判断ミスでこうなったのに、他市へ押し付けるとはありえません。本当に恥ずかしい市長です。
ロードプライシングでも逗子市民からお金を取ると言っています。
逗子の皆様に本当に申し訳ないです。

 

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↑クリックで拡大

🔻

※長嶋の対案

①深沢の広大な土地に焼却炉を建設。

エタノールに変換するプラントを建設

トンネルコンポストで固形燃料に製造

亜臨界水反応による廃棄物再資源化

生ごみ黒麹菌エコフィードによる資源化

↑各リンククリックで詳細

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2019年3月13日 (水)

◆鎌倉市ごみ問題、暗礁に乗り上げる‼️

🔺答弁動画

松尾市長が選挙前に「ごみは逗子に持って行って燃やすので山崎の焼却炉は建設しない」と山崎の住民の型に言った事が発端となって、ごみ問題が迷走状態だった。

そして「1年前の議会で新焼却施設・2市1町(逗子・葉山)の広域化協議については、平成29年度内に結論を出す」と答弁していたが、議会中に答弁を覆して1年先伸ばしにした。
   ↑クリック こちらを見れば経過がわかります

その後の議会では平成30度中に結論出すと散々答弁していたが、今日の予算委員会で「2市1町協議の結論は3月末は難しい、今年中に結論を出す」と答弁。

あまりのも酷い騙し。
もう、こんな連中は信用できない。
嘘、を平気で何度も議会で言う事は許される事では無い。

石井部長は信用していたが最後に裏切られた!

このままではごみが処理できない事態になる
新焼却施設の建設は見通しゼロ。 広域連携の見通しも先延ばしで不透明。
名越焼却炉は2025年3月で可動停止する。l 仮に逗子市の焼却炉で受け入れて頂いたとしても、鎌倉の焼却ごみ3万トンの半分程度が限度である。
 
🔻
私は深沢地域整備事業用地に市役所など移転せずに、焼却炉を建設して、隣に熱利用の施設(入浴施設の希望が多い)をセットで建設する事が望ましいと考えます

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※環境施設課抗議しよう!
℡:0467-61-3625
✉:siseken@city.kamakura.kanagawa.jp

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2019年3月 1日 (金)

◆平成31年2月鎌倉市議会・長嶋一般質問 ごみ問題

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鎌倉市役所一連の不祥事

↑松尾市長がコンプラィアンス意識が無いのでどうにもなりません。

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・議会生中継動画リンク

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2019年1月 4日 (金)

◆ごみリデュース(発生抑制)実証実験 -⑧

2015年4月より有料化がスタートしてから2018年12月30日に10回目のごみ出しをしました。

一人暮らしですが、前回は4月9日でしたので、8ヶ月21日で5リットルS袋・1ヶと言う結果でした。

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注:この実証実験は日頃の暮らしから出る生活ごみの量です。

この他、断捨離や壊れた物等の処分で年間40L有料袋で1袋捨てています。

家庭系ごみの有料袋(指定収集袋)について

※2015年

・有料化前-3月30日(月)ごみ出し

・有料化後1回目ごみ出し-528

・有料化後2回目ごみ出し-730

・有料化後3回目ごみ出し-1029

2016

・有料化後4回目ごみ出し-128

・有料化後5回目ごみ出し-58

・有料化後6回目ごみ出し-117

※2017年

・有料化後7回目ごみ出し-4月3日

・有料化後8回目ごみ出し-9月11日

※2018年

・有料化後9回目ごみ出し-4月9日

・有料化後10回目ごみ出し-12月30日

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2018年10月31日 (水)

◆シンポジウム:「かながわプラごみゼロ宣言」 in 鎌倉 ~クジラからのメッセージ~


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 関東大震災の鎌倉 ←クリック

各地域がどういう様子だったか詳細に掲載されています。

メール : kamakurasi@gmail.com

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2018年10月14日 (日)

◆2018/9/27(逗子市議会)眞下議員一般質問

ごみ行政の今後の見通しについて(音声)

鎌倉市さんとは連携の具体化はまあ進まないと言ったところがありますが、まあそういった観点でまあ逗子市としては慎重にまあ今後も協議を進めて行くと言う事でご理解いただければと思います。

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2018年9月12日 (水)

◆鎌倉市議会9月定例会長嶋一般質問(2018/9/10)-原稿①

 山崎新焼却施設建設とごみ処理行政について

◯山崎新焼却施設整備の進捗状況

→焼却ごみ処理量の推移

→住民合意無しに進めない

→名越の延長はしない

→今年度中に結論

21町の協議の進捗状況

→市議会への説明はどうなっている

→住民合意は取れているのか?

→今年度中に結論


鎌倉市政に異論反論オブジェクションVOL.4 

① 山崎新焼却施設建設とごみ処理行政について(3分~)

② 本庁舎整備について(13分20分~)

③ 観光の視点で交通・街づくりを考える(1時間11分~)

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↑ 長嶋一般質問

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2018年9月 6日 (木)

◆「かながわプラごみゼロ宣言」くじらからのメッセージ

SDGsの推進に向け「かながわプラごみゼロ宣言」を発表します。
🔺くじらからのメッセージを受け取り宣言したとの事です。

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非特営利法人プラスチックフリージャパン

私もメンバーとして活動しています。

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※下記2点を議会で提出、採択されています

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2018年5月13日 (日)

◆名越クリーンセンターの管理運営に関する協定書

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