災害防災関連

2024年4月 1日 (月)

◆首都直下地震に警戒してください❗

※MEGA地震予測

☝
※BOPPOさん
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※アキラの地震予報
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※GEONET リアルタイ厶GPS全電子数マップ
 地盤の違いについて考える

関東大震災の鎌倉
 各地域がどういう様子だったか詳細に掲載されています。
 👉M8関東大地震 今年12月鎌倉説は本当か
 👉鎌倉における過去の津波について

地震の前兆の可能性がある自然現象
 👉関東大震災の予兆①

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能登半島の応援をお願いいたします

・七尾市石崎町に物資提供をお願いしま

・羽咋市妙法寺への募金をお願いします

 こちらから災害復興交流団体鎌倉とどけ隊

 

能登半島地震3か月、石川県の避難者は2次避難含め8109人…熊本地震と比べ生活再建に遅れ

 

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2024年3月11日 (月)

◆3.11を忘れない、災害復興交流団体鎌倉とどけ隊長嶋竜弘

災害復興交流団体鎌倉とどけ隊
大震災で犠牲となられた方々にあらためて哀悼の意を表しますとともに、今なお不自由な生活を余儀なくされている皆様方に、心からお見舞いを申し上げます。 また被災地の皆様が平穏な日々を取り戻し 真の復興・再生が実現されるよう心よりお祈り申し上げます。
2024年3月11日共同代表 : 森下しんじ、長嶋竜弘

災害関連長嶋ブログ

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震災後の真実を被災者の三浦友幸気仙沼市議に伺った:暴露TV26(3月8日放送)
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自らが母親を亡くし、家を流された被災者である三浦市議に、震災当日の様子から、その後の復興の様々な苦労を語っていただきました。        

あの日、私は津波にのまれた 町長が語る「拾った命」
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2011年3月11日。宮城県南三陸町は東日本大震災の津波に襲われ、市街地が壊滅。831人が犠牲になった。あの日、町防災対策庁舎で指揮を執っていた町長の佐藤仁(69)も屋上で津波にのまれ、死にかけた。職員ら43人も失った。あれから10年。住宅や公共施設の高台移転は進み、復興事業はゴールが見えた。目の前のエネルギッシュな首長が、死線をくぐり抜けた生き残りであることを知る人も少なくなった。人口1万2千の小さな町で、陣頭に立ち続けてきた指揮官の胸の内を紹介する。

🚨3.11を忘れない、災害復興交流団体鎌倉とどけ隊 長嶋竜弘
2011年3月30日(水)夕刻、長嶋は南三陸のアリーナの一室で、佐藤仁町長に会って、松尾市長からの手紙を渡し、ご本人から直接話しを聞いた。気仙沼から南三陸にかけての信じられない光景を目の当たりした後の佐藤町長のお話し、私は黙っている訳にはいかず突き動かされた。
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その後「災害復興交流団体鎌倉とどけ隊」を結成して、仲間と被災地に何度も向かった。
「支援」では無く「交流」と言う言葉をあえて使って活動した。
この活動で知りあった方々は、私にとってはもう田舎の親戚と言っても良い。ずっとわすれない。当然また行く。

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人口地震の真実

追分温泉(石巻市)
  ☝️是非こちらの宿に行ってみて下さい

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2024年2月27日 (火)

◆石川県志賀町の“奇跡の町”を検証|

 

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◆能登半島地震応援

➀七尾市石崎町に物資提供をお願いします
➁羽咋市妙法寺への募金をお願いします

こちらから災害復興交流団体鎌倉とどけ隊

自分の街で地震が起きた時に備える


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2024年1月29日 (月)

◆自分の街で地震が起きた時に備える

東京23区などで震度4 震源は東京湾の海底深部か

新潟・佐渡沖に活断層の"割れ残り" 2週間以内に"大きな揺れ"引き起こす恐れ…M7級の地震で3mの津波も

 

①いつどこで起こるかわからない
服装、持ち物、避難ルートは?

②事前の備えを考える
風呂水、ソーラー用品、備蓄食品

ソーラーランタンソーラーラジオ

ソーラー充電器ポータブル電源

雨水タンク災害時に備えた食品ストックガイド

 

③緊急連絡網
災害時の連絡方法

④耐震・火事・津波

⑤電気・ガス・水道が止まったら?
発電機、薪

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2024年1月28日 (日)

◆能登半島被災地での活動について

暴露TV第71回「能登半島地震ボランティア活動の心構え」 ←切り抜き動画

①現地のニーズを把握する
②被災地相手先の顔が見える活動が重要
③組織だった活動が必要
④現地で活動する団体に参加する、現地に直接つなぎ先がある、などが無い方は、ボラセンからの募集が始まってからいかれて下さい。
⑤物資は溢れています。相手先が求めているもの以外は送らない事。

一番ありがたい支援はお金

ボランテイア活動が迷惑で悪だとの報道が多いですが、物見遊山で行く、宛てもなく行く、などの迷惑な方々もいますが、大半は一生懸命活動活動している、行政職員よりよっぽど慣れているプロ集団です。自衛隊や行政機関からの支援の手が入らないで困っている方々は沢山いらっしゃいます。そういった方々のフォローをするのがボランテイア団体の活動として重要です。

不要不急』の外出を控える、とはどういう意味か?理解してください。
物見遊山の活動はNG。支援物資の一つでも持っていけ。現地で何か役に立つ活動しろ。であります。

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2024年1月 9日 (火)

◆能登地方地震まとめ情報

時刻 1月1日 16時10分頃
震源地 石川県能登地方(輪島東北東30km付近)
震度 震度7  震源 M7.6
深さ 約20km

〇新しい情報

そもそも地震が起こりやすい条件の場所

◆日本の地体構造とプレートテクトニクス
◆フォッサマグナと日本列島
https://fmm.geo-itoigawa.com/.../fossamagna_japan.../
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◆火山の分布とプレート境界


発生した状況分析
M7.6は「想定されていた」 能登半島地震の活断層は「未知」でもなかった? 周知や対策はなぜ遅れた
https://www.tokyo-np.co.jp/article/302805?fbclid=IwAR19pk7E0VbnJJbJwFDh7yOv5OuI7V3OQjXpS2AE_5CDUQHLJrPpH02xFe8
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1分間で約4m隆起か…能登半島地震での地殻変動量を大学准教授が調査 港の復興「東日本の時以上に大変」
https://www.ishikawa-tv.com/news/itc/00000902/?fbclid=IwAR1YuzYD1m3aOBSjrN64iFixhJBq-BsDtcVhlcIpq0f7O68gfbEFJVHhi24
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【画像と動画ではっきり分かる!】能登半島地震で観測史上最大級の海岸隆起
https://www.chunichi.co.jp/article/833491?fbclid=IwAR3oiax2S3cDhXlPuUDkW9kWkLhtSC2PdQ6rPuYOt-ip_IyACAzsJLTHVD0
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3段の段丘、大地震で形成か 能登半島北部、6000年前以降―産総研調査、年代特定へ
https://www.jiji.com/jc/article?k=2024011300363&g=soc&fbclid=IwAR1MGxnAZSDzqYQ0ejnf5YOiHx5c_e1v2deuz4lUXALMnNTltB7582UMHZA
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“能登群発地震”の原因は「東京ドーム23杯分の水」去年5月の地震後に研究者が指摘していた「一番怖いシナリオ」
☝「震度5弱~6強ありうる」 研究者が2年前から警鐘
「阪神淡路大震災の約3~8倍の強烈エネルギー」日本海側特有の入り組んだ断層が連動か「能登半島地震」を専門家解説
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沿岸部の海底85kmが隆起して露出、海岸が最大200m海側にせり出す…国土地理院が解析
https://www.yomiuri.co.jp/science/20240106-OYT1T50195/
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南海トラフ地震との関係・阪神大震災との共通点は? 能登半島地震のメカニズム(京都大学防災研究所・西村卓也教授)
地震で海底が隆起→陸地に 石川・珠洲の津波観測地点で測定不能 気象庁
https://news.yahoo.co.jp/articles/a8f248f0f3529e29ce67201e229051c507bc4133
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◆人工地震ではないとの解説動画 4分あたりから
https://youtu.be/AenX5Lc4ITU?si=aPX4JmPoAXzTk3tM
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◆地震本部解説 2020年12月から地震活動が活発
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◆ウェザーニュース専門家解説 これまでより活動域が拡大
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◆「地下の水影響、広域でひずみたまった」震度7の要因、専門家が分析
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◆Boppoさん投稿 能登の群発は昨年5月から続いていた
https://x.com/Boppo2011/status/1742546204041355423?s=20
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Boppoさん投稿 余震域の拡大中最長で160km
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◆Boppoさん投稿 余震域の面積480km2
https://x.com/Boppo2011/status/1742552771566465474?s=20
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発災時考えるべき事

発災直後、命の危険にさらされている方々が多数いらっしゃるのに、人工地震説をぶちまけている方々多数。これは恥ずべき行為だと私は考えます。私は正直呆れております。考えるべき事はまずは人命救済です。

東日本大震災の時に議員として散々被災地に入り活動をしながら、各地首長さんはじめ色々な方々に話をお聞きして、その後同じように活動した仲間と散々議論して得た結論を簡単に記載しておきます。

➀自身と家族の命を守る
➁冷静に行動をする
③日常に無い事が起こる事を認識する
④無理なく自身が出来る事をやる
⑤時間経過により対応が変わると言う認識を持つ事

②冷静に行動をする
発災直後は情報が錯綜します。SNSによる拡散はご法度です。
生き埋めになったりしていて大変な状況でなんとかしなければと言う気持ちはわかりますが、現地には情報は死ぬほど入っています。逆に現地で対応に当たっている方々の混乱を招きます。
必要な場合は直接現地の災害対応をしている公的機関に連絡を入れなければダメです。
SNSで拡散しても全く意味はないどころかマイナスになります。

時間が少し経過した後、支援物資なども何が必要か?支援は何が必要か?現地の災害対策本部や公共機関などに確認してから行動してください。東日本大震災時も大量に物資があまり、廃棄していた状況がありました。逆に迷惑になります

③日常に無い事が起こる事を認識する
女性や子どもの性被害、窃盗団の来襲。ボランティアのふりをしと悪さをする人達が現れるなど様々な事が発生します。

④無理なく自身が出来る事をやる
被災地の現地と遠隔地では当然考え方が違います。
共通して言える事は、一般の方々が落ち着いて、安心して対処、当面生活できる状況を作ってさしあげる事です。
現地に支援活動に入るのも注意が必要です。現地とつながりが無い中でいきなり行っても無駄になります。心構えとそれなりの準備なしに行くと迷惑になります



何かしてあげたい
災害対応の活動に慣れていない方々はすぐ動かない事。逆に迷惑になります。

物流が止まっている間は物資は届きません。物流が動きだす頃には現地は物で溢れていらない状態になります。現地のニーズを把握して物を送りましょう。

一番ありがたい支援はお金

人工地震説は根拠が不明
元々地震が起こりやすい条件の場所。発生した状況を分析すれば更に良くわかる。人工地震を主張する人達は相変わらずですが、科学的根拠を出せない。根拠が無いのは正に陰謀論。

私は別に人工地震の存在を否定している訳ではない。議会でも国会答弁を読み上げるなどして取り上げている。しかし、きちんと科学的検証して発言していない方々ばかりで呆れる。論外。

被災者の人達が人工地震説の投稿を見たらどう思うのか?今その話しをするべき時ではない。
被災者は関連死が多い、メンタルが落ち込むのが一つの要因。だから発言は控えるべきである。

スマートシティ予定地だから狙われた?
珠洲市 スマートシティ予定地だから狙われた?お笑いですか?
行った事あって言っているのでしょうか?私は2回行って、宿泊もしていますが、狙って仕掛けるにしても莫大な費用がかかる。メリットがなければやる訳無い。マウイ島とは比較になりません。
統計データぐらい把握してから言って頂きたい。

※珠洲市統計データ
https://www.seikatsu-guide.com/info/17/17205/1/

宮庄さんの能登半島地震人工地震説検証第2弾
https://note.com/honkakuhanonote/n/n3d93525579ef?fbclid=IwAR3S9L2VSn3U3p9sueBc0U6gotYO3eZIp97SsJ9zky9s5s4G3710oF1GsKA 

◆人工地震説の方々が言うCCS事業は能登半島は関係ありません 
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20230613-OYT1T50018/
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“P波が無い!”と騒いでる人が居るので
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◆人工地震以外でp波が観測されない地震はあり得ますか?👉逆です
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14224385204?query=人工地震%20p波
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◆人工地震と自然地震の比較
近地地震の複雑度とスペクトル比
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人工地震議会質疑

〇令和 4年 12月定例会(第2号12月 8日)
それでは次、人工地震について伺います。皆さんこれ陰謀論とか、うそだろうと思っている方がたくさんいらっしゃると思いますが、2011年7月11日衆議院復興特別委員会で、浜田政務官の人工地震を認める国会での答弁がありましたが、これについてはどのように認識されていますでしょうか。

○永野英樹 市民防災部長  

衆議院復興特別委員会における人工地震についての答弁内容については承知しておりますが、人工地震の技術などの詳細は把握しておりません。

○26番(長嶋竜弘議員)  

把握していませんって、それ、答弁内容を聞けば分かる話なんですけどね。ちょっと時間があれだな、でも今読み上げますよ。

〇浜田政務官の答弁です。
 地震兵器とか自然改変装置というのは、別にアメリカだけではなくて、旧ソ連、今のロシアも中国も、多くの国々が研究開発に余念なく取り組んできた事実があります。しかも、地震あるいは津波を人工的に起こすということは、実は技術的に十分可能だと言われているのは、国際政治、軍事上においては常識化されているわけであります。そういった意味で、スマトラ沖の問題にしても、そういう可能性があるということを十分踏まえた上で世界の国際政治の現実ということを捉える必要があると。

〇環境改変技術
 これが御答弁でございます。これ11年前の御答弁ですから、さらにそこから技術が進んでいるということでございます。
 次、それに関連するんですが、環境改変技術というのがあります。これについてはどのように認識をされていますでしょうか。

○永野英樹 市民防災部長  

環境改変技術とは、地震や津波、台風などを人為的に操作する技術であると認識しておりますが、これにつきましても、詳細については把握していないところです。

○26番(長嶋竜弘議員)  

これ実はね、「環境改変技術の軍事的使用その他の敵対的使用の禁止に関する条約」という条約があります。条約があるということは、そういう技術があるという意味です。
 で、じゃあそういう技術、どこが開発しているんですかという話なんですが、これもいろいろありますが、皆さんぜひ調べてみてください。
 私が今日のあれで一番言いたいのが次の質問で、市長に伺いますが、こういった有事のことを考えればね、広い空地の確保が、私は重要だと思っています。特に例えば津波のときは、瓦礫の置場とその処理について場所が必要です。それから仮設住宅、それから津波倒壊地域からの移転ですね。特に仮設住宅と倒壊地域からの移住というのは、これ移転か、工場とか会社もありますから、それは東日本大震災で被災地が一番苦慮したところです。私も首長さん、何人もお会いして話しましたが、今は見に行くと大体どうなっているのか分かりますが、これが一番最大の課題なんですよね。女川を事例に挙げると、山を切ってその上に高台移転したわけですけれども、鎌倉はそれできますかといったらできないわけですね。これについてはどう考えますか。

○松尾 崇 市長  

武力攻撃事態や大規模自然災害などの非常事態が発生した場合には、資材、廃棄物など仮置場や仮設住宅建設地としての空地が重要になると、重要性が高まると認識をしているところです。このため、市では平素の段階から、市内の空地を廃棄物の仮置場や仮設住宅建設地の候補地として選定をしているところです。非常事態発生後の対応につきましては、本市単独で行うものだけではなく、国や県など広域で対応するものでもありまして、仮置場や仮設住宅建設地などについて、本市単独での対応ができない場合には、国や県と協議・調整して対応していくということになります。 

 

火災について

◆水から泡、泡から窒素へ――大震災をきっかけに進化してきた消火技術のいま
https://getnavi.jp/life/19585/
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◆耐熱塗料ブルー
https://search.yahoo.co.jp/shopping?p=耐熱塗料ブル&x=wrt&aq=-1&ai=28bb02c9-5e54-48ac-8b0e-0041959c2203&ts=15198&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&ml=view%3Agrid%3Bsort%3Arelevance%3Bq%3A耐熱塗料ブル%3Bprop%3Aec_pdlist%3Bitmid%3A8933746708%3Bcvpk%3A78_2%2C941_1%2C104_1%3B&nasb=1
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◆断熱セラミック
https://www.indexpro.co.jp/Category/1485
👆

◆不燃材料
https://www.daiken.jp/build.../publicincombustible/topics01/
👆

◆耐火集成材「燃エンウッド」
https://www.takenaka.co.jp/.../design/service20/index.html
👆

◆断熱材・耐熱材メーカー
https://www.indexpro.co.jp/Category/1485

地震火災 炎の海と火災旋風からどう生き残る?専門家解説【2021年1月動画】
https://www.nhk.or.jp/shutoken/shutobo/sonae_eq_01.html?fbclid=IwAR2ln0VrdpgEaT22ulxrC-GgcRLsHZzSqgSu9BXiSPU_c1xseaQRv0az9dg


 

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長嶋作成地震情報リンク集

長嶋HPトップページ右下にこちらのリンクを掲載してあります。

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2024年1月 4日 (木)

◆鎌倉市が高岡市を支援 寄付をお願いします🙇

高岡市の方々とは私は以前から深い交流を持っていますので大変ありがたいです。

 

消防本部が支援物資を持って向かう
☝️


鎌倉市がふるさと寄附災害支援代理寄附を行います
☝️click


皆様ご支援をお願いいたします🙇

 

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2024年1月 2日 (火)

◆能登地方地震まとめ情報

http://kamakurasi.air-nifty.com/blog/2024/01/post-95f09b.html
👆移動いたしました

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2023年8月13日 (日)

◆鎌倉市台風6号 大雨洪水情報(長嶋作成リンク集)

鎌倉市台風大雨洪水情報2023
   ↑ こちらで様々な情報が見られます

台風と自地震の関係
 ↑ 台風通過後3日以内にM5,震度4以上が7割の確率で発生
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鎌倉市津波ハザードマップ(令和2年4月) 

鎌倉市洪水ハザードマップ(令和2年4月) 

長嶋たつひろHP

災害復興交流団体・鎌倉とどけ隊

鎌倉市地震津波情報

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◆人口地震を認める国会での答弁

※答弁を文字に起こしました。
地震兵器とか自然改変装置というのは別にアメリカだけではなくて、ソ連も今のロシアも中国も多くの国々が研究開発に余念なく取り組んで来た事実があります。
しかも、地震あるいは津波、人工的に起こすと言う事は、実は技術的的に充分可能だと言われているのは、国際政治軍事上においては常識化されているわけであります。
そういった意味でスマトラ沖の問題にしても、そういう可能性があるという事を充分ふまえたうえで、世界の国際政治の現実という事を捕らえる必要がある。
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2023年6月10日 (土)

◆鎌倉・長谷で崖崩れ 市有緑地で土砂崩落

◯鎌倉・長谷で崖崩れ 市有緑地で土砂崩落
これについては言いたい事は山程ある。危険木や崖地の危険性を指摘しても、鎌倉市は是正する気がほとんど無い。私は放置された事により大損害を受けた被害者である。
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笛田6丁目打越山の倒木土砂崩れ放置、道路管理差別について

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